病院案内
| 病院概要 | 院内設備 | 沿革 |
院内設備
|
X線CT (東芝Activion16) 【新装置】頭部・胸部・腹部の全身の病気の早期発見をします。 肺がん検診 (肺がんの死亡率は第一位です。) |
内蔵脂肪測定
特定検診(メタボ健診)では、腹囲を計測しますが内蔵脂肪を直接定量出来ないため、皮下脂肪が豊富な方がみえると陽性になってしまいます。
CTスキャンによる内蔵脂肪検査は内臓脂肪の面積を正確に計測できます。
X線撮影装置 (東芝 CR装置コダック)デジタル画像にて胸部・腹部・骨など撮影し画像をコンピューター画像処理して高画質にて出力し診断します。 |
|
|
X線透視装置 (東芝 winscope2000)フルデジタルX線撮影テレビシステムにて少ないX線にて高画質な画像が得られ、胃・大腸バリウム検査やX線透視を使用した処置・検査などをします。 |
内視鏡装置 (オリンパス) 【新装置】最先端の新電子内視鏡システムの導入(NBI)食道、胃及び大腸の早期癌発見、最も早く判定出来る電子スコープです。 胃部経鼻内視鏡(内視鏡径約5mmを鼻より挿入)・経口内視鏡・胃部経口内視鏡・大腸内視鏡検査、ポリープ切除などを行います。※胃部経鼻内視鏡は検査当日に医師の判断にて経口内視鏡になる場合があります。 |
|
|
超音波装置 (アロカ SSD-5000)腹部(肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓、膀胱、前立腺、子宮、卵巣など)・心臓・表在(乳房・甲状腺皮下・頚部下肢血管)の病気を早期発見します。 |
検査室無散瞳眼底カメラ (コーワ nonmydα) 非接触眼圧計 (Canon TX-F) 骨塩量測定装置 (アロカ DCS-600EX) |
|



















